かわいい・おしゃれな西松屋マタニティ

マタニティの洋服はウサギで有名な西松屋でよく購入していました。
昔はマタニティといえばワンピースで、パンツスタイルなんてなかったと母は言っていましたが、今はマタニティでもおしゃれでかわいい洋服がたくさんありますね。
私はよくおなかの部分がゴムになっているジーンズやデニムのスカートをはいていましたが、妊娠後期のおなかが大きくなった頃はやはりワンピースが楽でよく着ていました。

安いので助かる

西松屋はやはり財布にやさしい値段で、1500円~2000円くらいでワンピースなど購入できたと記憶しています。これだけ安いと、短い期間しか着れないマタニティ洋服も何枚か買って損することもないです。

デニムスカート、ジーンズは定番

上の子は冬生まれ、下の子は夏生まれで、おなかの大きい時期は違いましたが、デニムのスカートやジーンズなどは季節を問わないので、一着は持っておくとまた使えるかなって思います。寒い時期はワンピースの下にジーンズをはいたりして、なんとかしのぎました。

通販も利用しました

通販ではゆったりしていそうなワンピースを何着か購入しました。子供が生まれてからも着れそうなものを選んでましたね。ニッセンやベルメゾンなどで見ていました。値段も西松屋と同じくらいで買えるものがたくさんあります。
マタニティの時期だからといって毎日マタニティの洋服でなくて大丈夫だと思います。普通のワンピースでも下にジーンズなどはけば使えるし、少し大きいTシャツなどマタニティで本当におなかの大きい時期は短いので、あるもので間に合わせたり、今後のことを考えていくらでも節約しましょう。

妊婦のフォーマル

下の子がおなかにいるときに上の子の入園式があり、おなかも目立っていたので何を着ていこうかと悩みましたが、ゆったりしたシフォンっぽいワンピースにジャケットを着ていきましたね。
妊婦用のフォーマル服は高いので、産後も着られるようなシックなワンピースを選びました。

トイレに行きやすい洋服

一つ思ったのがおなかが大きくなると、トイレが近くなります。子宮で圧迫されるからなんですが、トイレで戸惑うような洋服はやめたほうがいいですね。ゴムなどでさっと済ませられるようなものがいいです。ゴムのウエストのデニム、ワンピースが一番いいと思います。
マタニティだからといってそこにこだわらず、ただでさえ気分も上がったり下がったりと不安定な時期なので自分の好きな服を着て前向きに楽しく過ごすマタニティライフを心掛けてほしいと思います。もちろん、おなかや足を締め付けるようなものはやめましょう。


 

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