後期にはマタニティパジャマは洗い替えが欲しい

妊娠後期に入ってからは、西松屋で「マタニティパジャマ」を購入しました。
前開きのボタンタイプのものです。先輩ママから前開きのボタンタイプが授乳がしやすいと聞いていたので、そういうものを探しました。金額は2980円くらいだったかと思います。私はおさがりでもう1セット同じタイプのパジャマをもっていたので、汗をかいたり、赤ちゃんが吐き戻したりしたらすぐに洗い替えのパジャマに替えていました。
授乳中は汗をかきやすいですし、赤ちゃんの吐き戻しなどで汚すことも多いので、マタニティパジャマは2枚同じようなものがあると便利だと思います。
もちろんマタニティ専用のものでもなくても代用はできますが、出産後すぐは体もすぐには戻らないし、ぴったりしたものだと授乳の際にいちいちストレスに感じるので、思い切ってマタニティ専用のものにする方が楽だと思います。

産婦人科推奨の妊婦帯

「腹巻」についてはあまり早く買うことはおすすめしません。というのも産婦人科によって方針が違っていたりするからです。産婦人科でおすすめのものがある場合は、それを購入すると助産師さんが正しい巻き方をレクチャーしてくれたり、診察のたびにチェックしてくれたりするので、まずは産婦人科に問い合わせてからの購入がいいかと思います。
私の通っていた産婦人科では「天使のふんわり妊婦帯」を使っていました。締め付け感が少なく、後期に入ってからはずっとつけていてもそんなに違和感はなかったです。別の腹帯も使ったことがありますが、ゆるいものだとトイレに行った後などに毎回ずれてくるので、ある程度しっかりサポートできるものを選んだ方がいいと思います。
腹帯は特に合う、合わないがはっきりあるものだと思うので、産婦人科とよく相談しながら、試着をしてみて、ご自身に合うものを選ぶようにおすすめします。

中期に勝ったデニム風レギンス

妊娠中期頃、赤ちゃん本舗で「デニム風レギンス」を購入しました。
ウエストのところのゴムがボタンで調整できるようになっていて、後期のお腹が大きくなってきてからもきつくなかったことや金額も1980円とお手頃だったこと、ワンピースやチュニックと合わせやすかったこと、など非常に重宝しました。二人目妊娠時まで長く使えたので、一番買ってよかったアイテムです。
デニム風レギンスでも生地が硬いものは後期になると足の曲げ伸ばしがきつくなるため、伸びる生地を選ぶということもポイントです。
特に冬に出産を控えてらっしゃる方は足元を冷やさないためにもレギンスは一枚あるとよいと思います。


 

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