和光堂のミルキーローションで妊娠線予防の口コミ

ただ今妊娠8ヶ月目の30代です。
妊娠中といっても、すでに上の子がいますので二人目の妊娠ということになります。
妊娠8ヶ月の今、すでにお腹ははちきれそうなくらいパンパンになっていて痒みもあり、第一子の時と同様に妊娠線が出来るのではないかという恐怖と戦っております。 私は赤ちゃんデパートに普通に売っている和光堂のローションを使ったのでご紹介します。

1人目の妊娠中はケアに成功

さて、私はすでに一人出産をしているのですが、現在妊娠線はありません。
一人目の妊娠中はお腹が大きくなる時期が冬だったこともあり、入念な予防のためにクリームを何種類も試したり一度に2種類の商品を使用したりしていました。
恥ずかしい話、私は妊娠中に20キロも太ってしまったのでストレッチマークが出来ることを覚悟していました。実際先に出産した妹は見事にストレッチマーク(ようするに肉割れですね)が出来てしまったのを間近で見ていましたので、あぁ、私もこうなるのかと思っていました。

無事出産し結果、私は妊娠線は出来ずに勿論ストレッチマークが今現在ありません。
20キロ増えたのにも関わらずできなかったのは自分でも奇跡だと思いますが、一応実績がある私が使用していたクリームを紹介します。

保湿クリームを妊娠線のお手入れに

まず一つ目、和光堂のミルフワミルキーローションです。
実はこれ、妊娠線を予防するうたい文句のクリームではありません。赤ちゃんデパート水谷などに普通に売っている保湿クリームです。
妊娠線予防クリームのあまりの値段の高さに沢山使用するのをためらってしまった私は、これでは保湿になっていないのではないかと考え、安くて肌にも優しそうな沢山使用できる商品ということでこちらを選びました。
300ml入って900円くらいです。ポンプ式で使いやすくさらっとした使い心地です。また、大容量なので朝晩大量に使用しても一ヶ月はもちます。
ただ、こちらの製品は妊娠線を予防するために作られた商品ではないため、私はこの和光堂ミルフワミルキーローションと併用してジョンソンのベビーオイルも使用していました。

ベビーオイルも併用しました

ベビーオイルはもう皆さんご存知ですよね。どこのドラッグストアにも売っています。妊娠線を予防するためにしようするのであればポンプ式の大容量のものを持っておくのをおすすめします。こちらも惜しまず沢山使用したほうがしっとりするからです。
使い方としては、和光堂ミルフワミルキーローションは朝晩、ジョンソンのベビーオイルはお風呂上りに使用しました。
ベビーオイルはお風呂上りの、湯気が立っている肌に沢山塗ります。少し時間が経つとベビーオイルが肌に浸透してくるのが分かります。それを確認した後で和光堂のミルフワミルキーローションを塗ってふたをイメージです。とてもしっとりします。

中期の5ヶ月ごろから使用、庶民でも使いやすい

使用期間としては、5ヶ月のまだそんなにお腹が目立たない時期から出産後半年くらいは同じ様に使用し続けました。出産したあとのたるみにも保湿が大事だと思ったからです。
結果、冒頭でも説明しましたが、私には妊娠線ができませんでした。
妊娠線予防クリームは本当に沢山の種類があります。でもほとんどが高いです。特にオーガニック物は、芸能人くらいしか惜しげもなく使える人いないんじゃないかと、庶民(私)は思うのでした。

 

ベルタ妊娠線クリーム口コミ
*妊娠線ができなかった体験談*


 


 

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